メインコンテンツにスキップする

アクセシビリティツール

文字の大きさ

背景色

文化的景観シンポジウム要旨公開!

記事番号: 1-1028

公開日 2020年04月22日

更新日 2020年05月21日

甲州市教育委員会文化財課では、文化的景観シンポジウム「かつぬまの美しさに、」を令和2年2月28日(金)に開催すべく、準備を進めてきたところですが、新型コロナウイルス感染症対策のため中止といたしました。

そこで、パネラーの皆さまがシンポジウムで発表する予定でした内容を公開いたします。

パネラーの方々が見た「かつぬまの美しさ」をぜひご覧ください!

 

★文化的景観シンポジウム「かつぬまの美しさに、」

文化的景観シンポジウム要旨

パネラー

 輿水 達司

「伊豆半島の衝突と勝沼のブドウ栽培・ワイン文化」

公立大学法人山梨県立大学地域研究交流センター 特任教授

甲州市文化的景観保存活用計画策定委員会 会長

 

 菊地 淑人

 

「「勝沼らしさ」の源泉−文化的景観の価値と受け継ぎ方・活かし方−」

国立山梨大学法人総合研究部生命環境学域 准教授

甲州市文化財審議会 委員

 

 小林 直弘

 

「勝沼における民家について」

学校法人工学院大学建築学部建築デザイン学科 客員研究員

甲州市文化財審議会 委員

 

 小野 正文

 

「勝沼のブドウ畑及びワイナリー群の文化的景観はいつ現れたか」

甲州市教育委員会文化財課 文化財指導監

甲州市文化財審議会 会長

財団法人歴史博物館信玄公宝物館 館長

 

 上田 あゆみ

 

「甲州市勝沼町の集落形成に関する研究」

学校法人工学院大学大学院工学研究科建築学専攻2年(令和元年度卒)

 

 岩田 美耶

 

「学校教育における地域学習の現状と課題及びその効果的手法に関する試論」

「勝沼と歩んだ4年間」

国立大学法人山梨大学生命環境学部地域社会システム学科4年(令和元年度卒)

 

 髙橋 瑞季

 

「高付加価値の果樹を観光資源とした農村における観光地マネジメント手法の一考察」

「観光を通じて勝沼地域の魅力を繋げるために」

国立大学法人山梨大学生命環境学部地域社会システム学科4年(令和元年度卒)

関連ページ

お問い合わせ先

文化財課
郵便番号:404-8501
住所:山梨県甲州市塩山上於曽1085番地1
TEL:0553-32-5076
前のページへ戻る

甲州市へのご意見・ご要望はこちらから

甲州市へのご意見ご要望は下記の「ご意見・ご要望」フォームからお願いします。

本ページへのお問い合わせの場合は、本ページのURLを添えて送信してください。

ご意見・ご要望